Cloud Messaging Summit


クラウドメッセージングサミット開催


震災とその後の計画停電などで、危機における事業インフラとしてのクラウドサービスに注目が集まってます。特にコミュニケーションインフラとしてのメッセージングシステムをクラウド上で提供する動きが最近顕著となっております。従来型のEメールソフト、グループウェアでの限界を超え、より安全に、スマートフォンなどの多用なデバイスから利用出来るクラウド時代のメッセージングシステムのポイントをご確認ください。 本サミットでは、クラウドメッセージング環境に不可欠な技術やソリューションを提供する4社から講師が来日し、クラウド環境におけるメッセージングインフラの安全性・信頼性を確保するポイント、スマートフォンをはじめとするモバイル端末を活用したコラボレーションプラットフォームの整備などについてご紹介します。


ご参加頂きました皆様へ。資料ダウンロードはこちらから...


    迷惑メール対策のグローバルリーダー Cloudmark
 
    メールシステムのパイオニア Sendmail
 
    送信ドメイン認証技術の提唱者であるMeng Wong氏を擁する Trustspher
 
    仮想化ソリューション、VMware Zimbra Collaboration Serverを提供するVMware


開催概要


日時:  2011年7月29日(金)
  
セミナー14:00 ~ 18:00(予定)
懇親会18:00 ~ 21:00(ご招待)
  
会場:  
東京国際フォーラム
セミナー会場G409
懇親会会場 G510
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
[地図]*クリックで案内サイトへジャンプ
  
  
  
  
参加費:  無料
参加者数:  120名 *申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
主催:  クラウドマーク社
  センドメール株式会社
  トラストスフィア社
  ヴイエムウェア株式会社


プログラム


14:00
 ~ 
18:00
開会のご挨拶
Cloumark
Cloudmark社は、迷惑メールに対するセキュリティ技術を、世界中の大手ISP、携帯キャリア、 FacebookなどのSNSサイトなどに提供し、迷惑メールやインターネットの脅威から数億人にものぼるユーザを守っています。 本セッションでは、電子メールの枠を超えて、SNSやSMS などを含むメッセージングインフラ全体における最新のスパム対策をご説明します。
Sendmail,Inc
Product Manager Nicholas Filippi
長年にわたって電子メールのインフラストラクチャを 支えてきたSendmailからは、 企業メッセージシステムをクラウ ド環境へ移行する際の課題と注意点について、 海外での事例を交えて、その現実をご説明します。
Trustsphere
VP, Strategic Development Meng Wong
Gartner社の「Cool Vendor 2011」に選ばれたTrustSphere社は、SPF 送信ドメイン認証技術の提唱者であるMeng Wongを擁し、アジ アを中心にクラウドベースの電子メールレピュテーションサービス を展開しています。 本セッションでは、クラウド時代、そしてIPv6時代に重要となるレピュテーション技術の現在と将来についてご説明します。
VMware,Inc
Product Markets Senior Director John Robb
最先端技術のWebベースコラボレーションツールであるVMware Zimbra Collaboration Serveを提供しているVMwareからは、クラウド上でのコラボレーションインフラストラクチャ の将来像についてご説明します。
*プログラム内容が一部変更になる場合が御座います。あらかじめご了承ください。

ご登録申し込みの受付は終了しました。



本件へのお問い合わせ
センドメール株式会社
Cloud Messaging Summit事務局
Email:cms2011@sendmail.co.jp

個人情報の取り扱い
ご提供いただいた個人情報は、 センドメール株式会社とヴイエムウェア株式会社で共同利用させていただきます。 各社の個人情報取り扱いについては、こちらをご覧ください。
センドメール株式会社
http://www.sendmail.co.jp/privacy/index.html
ヴイエムウェア株式会社
http://www.vmware.com/jp/privacy